新月・満月の波動を味方につける
おすすめの使い方

2018年11月まで続く蠍座木星期は、「浄化」が大切な開運アクション。
マジカルムーン・キャッチャーは、月の波動を活かして、
寝室を始め住まい全体の浄化に特化した作りになっています。
新月・満月のタイミングや、シーン別のおすすめの使い方をご紹介します。

ニュームーン&フルムーン・キャッチャーを一緒に使う

もっともおすすめの使い方は、2つ一緒に使うこと。
新月(陰)と満月(陽)のエネルギーが揃うことで、波動のバランスが整います。

01寝室に飾る

ニュームーン・キャッチャーもフルムーン・キャッチャーも、定位置は蠍座が司る「寝室」。2つ吊しておくだけで、新月の時には新月のエネルギーを、満月の時には満月のエネルギーをチャージし、幸運パワーが蓄えられた「幸運を育てる寝室」に変えてくれます。

吊るす場所は、窓際やカーテンレールがベストですが、寝室に窓がない場合は壁でもOK。「実際に月が見えるかどうか」は関係なく、例え窓がなくても月のエネルギーをしっかりキャッチしてくれます。

02ムーンウォーターを作る時に

Keikoがおすすめしている、新月・満月のムーンウォーター(※)は、月の波動を取り込んだお水。蠍座は「水」のサイン(星座)であり、木星のパワーは月を通して降り注ぐため、蠍座木星期に作るムーンウォーターには、蠍座木星の波動もしっかりと刻まれます。 ムーンウォーターを月光浴させる際に、窓際にムーンキャッチャーを吊るせば、月と蠍座木星のエネルギーがお水にダイレクトに伝わり、より強力なムーンウォーターになります。

※ ニュームーンウォーター(新月)を作る際はニュームーン・キャッチャーを、フルムーンウォーター(満月)を作る際にはフルムーン・キャッチャーを吊るしてください

※ ムーンウォーターとは?

03パワーウィッシュを書く時に

月の波動を強力に集めるムーンキャッチャーは、新月・満月のパワーウィッシュ(※)を書く時にも大活躍。月、そして宇宙との絆を深めて、あなたの願いがよりスピーディーに叶うようにサポートしてくれます。

※ パワーウィッシュについては右記の書籍をご参考ください

ニュームーン・キャッチャーを
単独で使う場合

特に「浄化」に力を入れたい方には、ニュームーン・キャッチャーがおすすめ。普段は寝室に飾り、新月が終わったタイミングでお好みの場所に移動させましょう。お香やお掃除などの浄化アクションに加えて、新月のクリアリングパワーで空間を満たせば、蠍座木星期の幸運パワーも呼び込みやすくなります。

玄関やお手洗いに飾る

寝室が「運の源」ならば、玄関は「運の入り口」。ニュームーン・キャッチャーを玄関に飾れば、新しい運を取り込む力が働いて、あなたの運をガラリと良くしてくれることでしょう。

また、お手洗いは住まいの中で邪気が溜まりやすい場所の1つ。邪気払い、浄化の作用を持つニュームーン・キャッチャーが、ネガティブな波動を追い出してくれます。

子供部屋や仕事部屋に飾る

新月は「新たな可能性を引き出す」「雑念をクリアにする」といったパワーを持っています。子供部屋や仕事部屋に飾れば、集中力を格段に高めて、勉強やお仕事が効率的に進むようにサポートしてくれます

フルムーン・キャッチャーを
単独で使う場合

月と太陽が向き合う満月のエネルギーは、男女が向かい合うエネルギーそのもの。「もっともソウルメイトと出逢いやすい」蠍座木星期に、パートナーを引き寄せたい方には、フルムーン・キャッチャーがおすすめです。満月の波動を住まいに満たせば、「同じ波動のものは引き合う」という法則で、幸せな男女関係や家族の幸せを引き寄せられるでしょう。

リビングルームに飾る

リビングルームは「家族やパートナーとの幸せの象徴」。満月のエネルギーにマッチする場所です。

寝室で満月の波動を取り込んだフルムーン・キャッチャーを、リビングに移動させれば、明るく華やかな波動が住まい全体に広がっていきます。リビングがない場合は、1日の中で1番長い時間を過ごすお部屋に飾りましょう。

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