Keikoからのメッセージ
6月30日、ラッキースター・木星が獅子座へ入りました。 獅子座木星期は、自分らしく輝き、人生を楽しむことで運が大きく広がる一年です。 好きなことに挑戦する人、心からワクワクすることを選ぶ人のもとへ、自然と新しいご縁やチャンスが集まってきます。 そして8月13日。 いよいよ迎えるのが、獅子座木星期最初の獅子座新月です。 獅子座木星期の勢いをトップスピードに乗せる新月。 私はこの新月を、2026年の中でもとても大切な節目だと考えています。なぜなら、この日に描いた未来や、この日に心に決めたことは、これから始まる12年間を育てていく「種」になるからです。 この新月からのメッセージは「『好き』『楽しい』に遠慮しないこと」。 好きなことや楽しいことが、未来の理想のキャリアのきっかけになるのだから、軽い気持ちでおやりなさいと、宇宙が背中を押してくれています。
でも、その自由な輝きを支えてくれるものは、決して特別な才能ではありません。 安心して帰ることができる場所、家族や仲間です。 この新月での運とチャンスの入口・アセンダント(ASC)は、家庭や家族、親しい仲間を意味する「蟹座」。 つまり、獅子座木星期の飛躍は、心地よい暮らしと大切な人を守ることが大前提だということ。 8月13日はちょうど夏の帰省シーズンですから、普段は離れて暮らすご家族とも、さらに絆を深め、足元を固めていくチャンスです。 ご家族皆さんが忙しく、なかなか集まれない中での貴重な時間。 ぜひおいしい食卓を囲みながら、あなたの、そして集まった皆さんが、この獅子座木星期に自分らしく輝くための土台を作る夏にしていきましょう。
そんな食事の場で、ぜひ「玄米パスタ&バーニャカウダ」をお召し上がりください。 蟹座と相性の良い玄米を使ったパスタを茹でて、厳選された素材で作られた特別なソースに絡めるだけ。 ご紹介のたびに、 「手をかけなくても、おいしくて波動の高い食事をいただける」 「すごくおいしくて、ご案内いただくたびに買っています」 と、うれしいお声をいただいています。 ぜひ、パスタを囲みながら、ゆっくりと皆様で食事を味わってください。 おいしいものを食べると、幸せホルモン「オキシトシン」があふれ、そのポジティブな感情がご家族やお仲間に広がっていきます。
また、おいしい食事は会話を弾ませますから、近況や未来の夢を語りあいましょう。 獅子座には月と太陽だけでなく、コミュニケーションを司る「水星」もありますから、夢や思いを伝え合うことで、理解が深まり、思わぬサポートが入るようになるかもしれません。 とはいえ、獅子座ですから堅苦しく考える必要はありません。 ただ食事と会話を楽しむこと。 それだけで、運とチャンスが自然と引き寄せられていきます。 バーニャカウダはお野菜を付けるソースなので、夏野菜との相性も抜群。 カラフルな夏野菜を少し加えるだけで、夏のパーティーにピッタリな一品になります。
今回は、8月13日の獅子座新月にお楽しみいただけるよう、7月中にご予約を承ります。 この夏、大切な人と囲む食卓も、あなた自身をいたわる静かな食卓も、きっと未来のあなたを育ててくれるでしょう。 8月13日の獅子座新月。あなたらしく輝く12年の始まりを、祝福の食卓から迎えてみませんか。
[ Keiko’s Bagna Cauda ]
8月13日 獅子座新月に未来の自分を育てる、祝福の食卓
6,890円(税込)
商品詳細はこちら
旬の野菜をもっとおいしく。笑顔が広がる、夏のごちそう時間。
4,482円(税込)
忙しい日にも、自分を大切に。毎日のセルフケアを支える一皿。
4,860円(税込)
ご予約期間 2026年7月17日(金) 6:00 〜 7月21日(火) 23:59
お届け予定:8月8日(土)頃
バーニャカウダソースのこだわり
Keiko's パスタソースを共同開発してくださったのは、長野県にある、原材料の生産から仕入れ、加工までを一貫して行う創業42年の歴史あるメーカー。 すべての人間にとって生命の源は「食」。 地球環境に負担をかけない「環境栽培®」を行うというコンセプトにKeikoが強く共感し、共同開発にいたりました。もちろん原材料もこだわり、国産食材を厳選。メーカー直営の製造工場で手間ひまをかけて作っていただきました。
「本来、身体に必要のないものは入れない」というムーンウェルネスフーズのお約束に基づき、Keiko'sパスタソースには化学調味料、保存料、香料などは一切使用していません。 また使用しているオイルは米油。トランス脂肪酸は含まれておりませんので、安心してお召し上がりいただけます。
本場イタリアでもバーニャカウダソースは各家庭の味があるように、このバーニャカウダソースもKeikoオリジナル。 丁寧にローストしたガーリックと、日本で古くから親しまれてきた米糀や国産酵母、乳酸菌などからできた発酵調味料を使用し、奥深いコクのある、まろやかな味わいに仕上がりました。 蟹座に縁の深い、魚介類とも相性抜群です。
玄米パスタのこだわり
Keikoが生まれ育った山形県は、美味しいお米の名産地。日本人の主食であるお米一粒一粒には「七人の神様」が宿っていると言われます。 また、「米」という漢字には「八十八」という文字が入っていますが、これは、お米ができるまで88の作業が行われていることを示しているそうです。
お米とはすなわち、古代から連綿と続く「感謝と美味しさ」を体現したスーパーフード。特に玄米は、白米よりも、ビタミン・ミネラル・食物繊維を豊富に含んでおり、人間が健康を保つために必要とされる栄養素をほとんど摂取できるため、玄米は完全栄養食と言われているのです。
パスタの主原料は、もちろん「小麦」が一般的です。パスタ以外にも、パン、ケーキ、ラーメン等、小麦を使った食品が食卓にのぼらない日はないほどですよね。 ですが、実は小麦アレルギーの方が近年増えてきています。厚生労働省の発表でも、卵や乳製品などに次いで、小麦は5大アレルゲンの一つとされています。 そんな中、最近注目されているのが「グルテン(※)フリー」。 もともとは小麦アレルギーや、グルテン摂取による自己免疫疾患「セリアック病」を発症した人が、誤ってグルテンを含んだ食品を食べないための食事療法から発展したものです。
※グルテンは小麦に含まれるたんぱく質のひとつ
さらに日本人は、古来から「お米」を主食としてきたため、小麦(含まれるグルテン)が合わない体質の人が多い、という研究結果もあります。 国産玄米を使用した「玄米パスタ」は、アレルゲンフリー、グルテンフリーのためどなたでも召し上がっていたただけます。
パスタソース同様、本来身体にとって不要なものは一切添加しておりません。玄米パスタの原材料は、国産玄米粉、馬鈴薯でんぷん粉と極めてシンプルです。 また、生産工場では一切小麦を使用していません。なぜなら、製造工場内で小麦粉を含んだ製品を加工すると、製造途中で成分が混ざってしまう「コンタミネーション」という現象が起きる危険性があるからです。
原材料となる、宮城県産のササニシキ玄米は、生成された白米よりも、ビタミン、ミネラル、食物繊維を豊富に含み、健康を保つために必要な栄養素のほとんどを摂ることができるスーパーフード。 特に、白米には含まれない、「抗酸化作用のあるフェルラ酸」「動脈硬化予防作用のあるイノシトール」「血中コレステロールを下げるγーオリザノール」は注目です。
この玄米パスタは、茹で時間がなんと約90秒!(※) 忙しいとき、疲れているとき、すぐに食べたいときにもあっという間に茹であがります。
(※)茹でる際は、麺をはがすようにしてバラバラにほぐすと、より早く茹で上がります。茹で時間はお好みでどうぞ。
この玄米パスタは、少し茹で時間が長くなったりしてものびにくく、もっちもちのコシを楽しめる食感です。とても美味しく、食べ応えのあるこの食感は、特許取得の製造方法によるもの。 麺類はついつい、あまり噛まずに食べてしまうことが多いですが、しっかり噛むことは、唾液の分泌にもつながりますし、食べ過ぎ防止や、消化の促進も促します。
お客様の声
新たにバーニャカウダが発売ということで気になっていましたが、アンチョビが大の苦手で購入を躊躇していました。年末年始に合わせて玄米パスタ+バーニャカウダソースのセットが再販されるとのことで、思い切って買ってみました。 まずは基本のレシピでパスタを作ってみたらとても美味しい!アンチョビの味をあまり感じさせず、発酵の効果なのか味がまろやかで深みがありました。これならバーニャカウダも食べれます。 お正月にランチで彩り焼野菜パスタとチキングリルを作りました。玉ねぎ、しいたけ、まいたけ、ピーマン、赤と黄色のパプリカ、ブロッコリー、小カブ、れんこんとたっぷり野菜を使ったので、チキンと合わせてすごいボリュームになりましたが、野菜の旨味とバーニャカウダソースの深みが合わさってとても美味しくて、ペロリと食べてしまいました。
Keikoさん、スタッフの皆様 いつも心ときめく素敵な情報と商品をありがとうございます。 健康のために蒸し野菜をよくいただくのですが、そのソースとして「バーニャカウダソース」を試してみたくなり、購入いたしました。 届いたお品をさっそく味わってみて、驚きました。とっても美味しい!(と声に出ました) にんにくの深い風味とアンチョビの塩気、そしてこの奥行きのある旨みは…? 成分表示を拝見して納得いたしました。 米ぬか糀、米糀、酵母菌、乳酸菌と、発酵の恵みがたっぷり詰まっていたのですね。 マヨネーズ一筋だった夫と高校生の息子たちも、すっかりこのソースの虜に。 これまで渋々口にしていた蒸し野菜も、今では進んで食べてくれるようになりました。 家族が野菜を美味しく食べてくれるのは本当に嬉しく、さっそく追加でオーダーさせていただきました。 今度はお友達にもお出ししてみようと思っております。 あまりの美味しさと嬉しさに、お伝えせずにはいられませんでした。 これからも、こんな幸せな出会いを楽しみにしております。
玄米パスタに出会ってから 罪悪感なくパスタが食べられるようになりました。(グルテンの影響が避けられるから) しかもパスタはレストランではなく自宅でいただく方が美味しいくらいで、 自宅での食事が充実しています。
パスタやシャンプーなど、日常生活で欠かせないものになっています。 K’s selectionの商品を使う前は、自己犠牲的な仕事の仕方、自分を後回しにする人付き合いばかりでした。 自覚してからも、長年しみついていた生き方だったので、なかなかその習慣から抜けられませんでした。 でもK’s selectionの商品を購入するようになり、身体に良いものを使うようになったことで、自分を大事にするという感覚が身に付いてきました。 この数年で人間関係は一新され、この秋からは新しい職場に異動になりました。 運は小さなことの積み重ね、とのkeikoさんのお言葉がありますが、日々、小さなことから大きなことまで、書ききれないくらい沢山のハッピーエピソードやミラクルがありました。 もちろんつらいと感じることもありましたが、それは自分にとって障害になっていたものや思い込みの浄化だったと感じられています。 今後も愛用していきたいと思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。
玄米パスタのお召し上がり方
商品は全て1つずつ真空パックに入っております。側面の切れ目から破いて頂き、パスタをお取り出しください。 小さな脱酸素剤の袋が入っていますので、一緒に茹でないよう、ご注意ください。
鍋に入れる前にパスタをほぐしていただければ、パスタの茹でムラを防ぐことができます。
沸騰したお湯にパスタを入れます。画像の状態までパスタをほぐした状態で90秒ほど茹でます。柔らかめのパスタがお好きな方は10秒〜20秒ほど長めに茹でてください。
芯がなくなる頃合いを見計い火を止めて、パスタをザルに上げて湯を切ります。
上の「パスタの茹で方」を参考に、お湯を沸かして玄米パスタを茹でます。
茹で上がったパスタを湯切りします。
フライパンにオリーブオイルを熱し、キャベツとブロッコリーを炒めます。
火を止めて、豆乳とバーニャカウダを加えて弱火で混ぜます。
玄米パスタにソースを絡め、塩コショウで味を調えます。
盛りつけて、彩りに桜エビを飾って完成。
Keikoおすすめの楽しみ方
お気に入りのお皿に盛り付け、「これからの私」を思い描きながらゆっくり味わいましょう。
忙しい日こそ、自分を後回しにせず、心と体を満たす食事を。
「おいしいね」の一言が、未来へ向かうエネルギーを育んでくれます。
手軽なのに満足感のある一皿で、心も体も軽やかに整えましょう。
未来への期待を胸に、穏やかな食卓で自分自身を祝福する時間を。