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好きなことを謳歌し、キラキラしている人を見て、 「うらやましいな…」 「私にできるかな…」 と、心が揺れることはありませんか? そんな、内に秘めた想いを持つ方にとって、いよいよ最高のチャンスとなる「獅子座木星期」がスタートします。 獅子座は、心から愉しめることに情熱を注ぎ、自分という存在を堂々と表現するサイン。 獅子座木星期は「好きなことを仕事にしていこう」「私らしく生きていこう」と思っている人に、宇宙が追い風を吹かせてくれますから、絶好のチャンスです。
とはいえ、積極的なアピールが求められる獅子座のエネルギーに、少しばかり気後れしてしまう方もいらっしゃるかもしれません。奥ゆかしさを美徳としてきた私たち日本人にとって、自分を出すことに抵抗を感じるのは、ある意味、自然なことでもあります。 そんな方こそ、木星獅子座入りのエネルギーを活用しましょう。 惑星はサインを移動する瞬間が、最も強くフレッシュな力を放ちます。 木星が獅子座入りするときのエネルギーをしっかりと受け取ることで、自分の足で1歩を踏み出す気持ちが芽生えてきます。 集合写真で、無意識に端を選ぶのではなく、自然と中央に寄れるようになったり、自分の好きなことを恥ずかしがらずに周りに話せるようになったり、日々の何気ない気付きを自分の言葉でSNSに上げられるようになったり‥‥‥
そんな小さな変化の積み重ねが誰かの目に留まり、気づけば望んでいたステージに立っていた―――そんなドラマチックな展開も、決して夢ではありません。 この12年に1度の「木星獅子座入り」という至高のエネルギーを、お守りとして身に着けていただけるのが「インペリアル・シャインジュエリー」です。
木星が獅子座へ入る瞬間、その6時間前の山羊座満月、2週間後の蟹座新月の3つの特別なエネルギーをトリプルアチューンメントしてお届けします。
インペリアル(皇帝)の名を冠するインペリアルトパーズの黄金色の輝きは、獅子座のエネルギー=太陽の光そのもの。自分の価値を信じる強さをもたらし、内側から放たれる魅力が輝き始める、まさに「皇帝の石」にふさわしいジュエリーです。 身に付けるうちに、いつしか自分を表現することへの恐れは消え、気付けば周囲から声がかかり、新しい展開が動き始める――― たとえ自分から動くことが難しいときでも、自然と背中を押し、流されない自分軸を育てながら、人とつながり、人生をスケールアップさせてくれる。 そんな力をくれる「インペリアル・シャインジュエリー」を、あなたが輝く1年のお守りにしてください。
6月30日、いよいよ獅子座木星期がスタートします。獅子座のテーマは「自己表現」。 これまであたためてきたこと、やってみたかったことをどれだけ形にできるか、「私はこれが好き」「これが楽しい」という純粋な気持ちをどれだけ外に示し表現できるか――それが開運に直結する1年になります。 このエネルギーを受け取るための大切なポイントが、木星が獅子座に入った瞬間のエネルギーを受け取ること。 惑星はサインを移動する瞬間に最も鮮烈で強い力を発するため、6月30日のエネルギーはあなたの中に眠っていた自己表現力や楽しむ力を自然と引き出してくれます。意外な形で環境が変わったり、自分でも驚くようなきっかけで表舞台に引き出されたりすることもあるかもしれません。
「これほどお膳立てされたのなら、もう進むしかない」――そんな嬉しい覚悟を決めるようなきっかけが訪れるでしょう。 さらに獅子座に入った木星は、牡羊座の土星・海王星とトライン(120度)という調和的なアスペクトを形成します。宇宙から強い追い風が吹き、人生の成功と拡大を力強く後押しします。この追い風に乗った人から、未来は大きく動き出していくでしょう。
木星が獅子座に入る約6時間前、同じ6月30日に山羊座で満月が起こります。ここから始まる「獅子座木星期」を勢いよく後押しする満月です。 山羊座のキーワードは「成功」「トップに立つ」。その頂点を目指すエネルギーは、獅子座のテーマとも深く共鳴します。さらに今回の満月は、「楽しいこと」「好きなこと」「自己表現」を意味する第5ハウスで起こるため、楽しいことに本気で向き合えば向き合うほど、山羊座が意味する「成功」や「結果」がちゃんとついてくるタイミングです。
一方で、この満月は第8ハウスの海王星・土星とスクエア(90度)の関係にあります。第8ハウスが意味するのは「条件」や「しがらみ」。現実的な条件や過去のしがらみに縛られてしまうと、この流れに乗り遅れてしまうかもしれません。大切なのは、「好き」「楽しい」「やってみたい」という、シンプルな感覚を信じることです。条件に惑わされず、自らの情熱を羅針盤にして動いた人から、想像もしなかった成功の扉が次々と開かれていくでしょう。
7月14日の蟹座新月が起こるのは、人間関係やパートナーシップを示す第7ハウス。 この新月は、人生を前進させるための新しいつながりを運んでくるエネルギーを持ちます。 そもそも蟹座は家族や親しい人を表すサインです。さらに同じ第7ハウスには獅子座に入ったばかりで勢いの強い木星がおり、その木星が冥王星・海王星・天王星と「天使の羽根」という幸運なフォーメーションを形成しています。
つまりこの新月は、あなたがあなたらしく輝くための「最高のキーパーソン」や「コネクション」を引き寄せる、またとないタイミング。 「自分らしく輝く」ということは、決して一人で頑張ることではありません。あなたの価値を見出し、輝かせてくれるのは、他ならぬ「人」なのです。気になる人に会いに行ったり、人を紹介してもらう、そして誰かと組んで新しい試みを始める。そうした「人との交わり」から、運が広がっていくでしょう。
2026年2月。 土星と海王星が牡羊座に入り、新しい歴史が幕を開けました。 牡羊座が意味するのは「自分」。ここからは自分を表現し、自分らしく輝くことがスタンダードとなる時代に切り替わります。そのスタートにさらに勢いをつけるように、アピールのサイン獅子座にラッキースター・木星が入ります。 一歩前に出ること、自ら働きかけること、その積極性で幸運が引き寄せられ、あなたの新しい自分史も始まっていくというタイミング。このエネルギーに「やっと私の時代が来た!」と、軽やかに乗っていける方もいるでしょう。 でも大多数の人が、頭ではわかっているけど、気持ちが追い付かないのではないでしょうか?
だからこそ、木星が獅子座に移動した瞬間の、フレッシュでパワフルなエネルギーを「インペリアル・シャインジュエリー」から受け取ってください。黄金の輝きが、あなたに「私は私のままでいい」という自信を与え、いつしか自然体で自分を表現できるようになっていくでしょう。 軸がぶれず、自分という存在を愛おしんでいるあなただからこそ、出会う人もそんなあなたに賛同し、協力してくれる人が自然と引き寄せられていくはずです。 運とチャンスをもたらすのは、人。 宇宙に、そして人に背中を押され、獅子座木星期らしく輝き、新しいあなたの生き方が始まっていくでしょう。
Magical Moon Jewelry
23,100円(税込)
16,500円(税込)
木星獅子座入りの「自己表現力」、山羊座満月の「結果を出す力」と蟹座新月の「ご縁を結ぶ力」をチューニングする今回のジュエリー。「もっと自分らしく輝きたい」「獅子座木星期の流れを逃したくない」という方におすすめです。
アチューンメントとは、月光浴等による波動調律。 今回のMagical Moon Jewelryには、人生の主役として輝く力を引き出す、木星獅子座入り・山羊座満月・蟹座新月のエネルギーをアチューンメントしてお届けします。
惑星がサインを移動する瞬間、そのエネルギーは最高潮に達します。6月30日の木星獅子座入りは、まさにその瞬間。しかもこの日の木星は、第9ハウスという本来の力を発揮しやすいホームグラウンドにあるため、恩恵はよりダイレクトに届くでしょう。 さらに木星は、新しい時代を牽引する牡羊座の土星・海王星とトラインを形成。時代を切り拓くエネルギーと共鳴し、力強い追い風を起こします。
木星の恩恵は、そのサインのテーマにあった行動をとった人ほど大きく受け取れます。獅子座のキーワードは「自己表現」と「楽しむこと」。好きなことを存分に楽しみながら表現していくその先に、チャンスや豊かさは自然と集まってきます。がんばるより、楽しむこと。遠慮するより、前に出ていくこと。そのシンプルな選択が、この1年を大きく変えていくでしょう。
6月30日に木星が獅子座に入る約6時間前、それをお祝いするかのように山羊座で満月が起こります。満月が位置するのは、遊びや表現を楽しむ第5ハウス。結果をもたらす山羊座満月がこの場所にいるのは「真剣に楽しんだ先に、成果はついてくる」という宇宙からのメッセージです。 また、仕事を意味する天頂のミディアムコエリ(MC)には、双子座の火星と天王星が重なります。仕事の分野ややり方を大胆に変えるチャンスが舞い込むかもしれません。さらに太陽が第11ハウスにあるため、趣味や同じ志を持つ仲間とのつながりが開運の鍵になりそうです。
一方で、第8ハウスに位置する海王星と土星が、この満月とスクエアを形成。第8ハウスは過去から引き継いできたもの、なかなか手が離せない縁やしがらみを意味する場所です。うまくいかないと感じるものは、思い切って手放してみること。手放したその先に、新しい流れが待っています。
7月14日の蟹座新月は、人間関係やパートナーシップを意味する第7ハウスで起こります。しかもこのとき、木星も同じ第7ハウスに位置しています。恋愛・結婚はもちろん、ビジネスパートナーや協力者など、「キーパーソン」との出会いが舞い込むタイミングです。 さらにこの天空図で見逃せないのが、獅子座に入ったばかりの木星が、冥王星・海王星・天王星と「天使の羽根」と呼ばれるフォーメーションを形成していること。
木星がまるで外惑星たちを引き連れた主人公のように、私たちに大きな恩恵をもたらします。この時期はひとりでがんばるより、誰かと組むことを意識してみてください。ピンときたら積極的に連絡をとる、気になる人に会いに行く、「こんな人とつながりたい」と発信してみる――こうした小さな行動が運やチャンスを呼び込みます。
「皇帝」の名を冠し、古くはロマノフ王朝をはじめとする王族・貴族に愛された「持つ者の格を高める」ストーン。トパーズの中でも最も美しいと称される黄金色は、まるで太陽の光をそのまま宿したかのようです。 この石がもたらすのは、外から与えられる評価ではなく、内側から湧き上がる“確信”と“自信”。
自分の価値を正しく認識し、それを自然体で放つことで、必要なチャンスや人脈を引き寄せていく――― そんな力をあなたに与え、あなたが自分らしい輝きで人生を切り拓くサポートをしてくれるでしょう。
自然のままの姿で切り出された、表情豊かなインペリアルトパーズたち。 一つひとつ形も色彩も異なるその姿は、私たち一人ひとりが持つ唯一無二の個性のよう。完璧に整っていないからこそ、そこには飾らない「真実の美しさ」と、揺るぎない自信が宿ります。 トパーズの合間に配した緻密な多面カットのゴールドボールが、手元を動かすたびにキラキラと輝きます。ありのままの生命力を感じさせる石の輝きと、ゴールドが放つ洗練された光。二つの輝きが共鳴し合うこのブレスレットは、自分らしさを誇らしく表現したいあなたの毎日を照らしてくれるでしょう。
二重のゴールドリングに、大ぶりのインペリアルトパーズを贅沢に嵌め込んだリング。指を動かすたびに細やかなゴールドの光が走り、琥珀色のトパーズの輝きをより鮮やかに引き立てます。 獅子座のカラーであるゴールドの二重リングは、手元に獅子座らしい誇らしさと華やぎをもたらします。その輝きが目に入るごとに「主役はわたし」という自信がわいてくるでしょう。
ご購入いただいたマジカルムーン・ジュエリーには、 Keiko自身によるご購入者とストーンの絆を結ぶ「Keiko’s ラポールセレモニー」が施されます。
ラポールセレモニーは、ご購入者とジュエリーの絆を深め、あなただけの「運命のジュエリー」を手にしていただくために、Keiko自身が宇宙を介し、ストーンと皆さまとの絆を結ぶ儀式です。 あなたに最適なストーンとラポール(繋がり・絆)が生まれ、ふさわしいジュエリーとなってお手元に届くでしょう。
ラポールの新月・満月(その他イベント時)に、Keiko自身が心を込めて、ご購入者のお名前とラポールフレーズを唱え、宇宙との絆を結びます。 セレモニーが無事に終了しましたら、その旨をメールにてお伝えいたします。
ご予約いただいた方すべての方に、Keikoオリジナルの「ラポールアミュレット画像」をデータにてプレゼントいたします。 この画像は、ジュエリーにアチューンメントする新月・満月のエネルギーに共鳴し、ラポールセレモニーにて生まれた、宇宙、ジュエリーそしてあなたとの絆パワーをさらに強固にするものです。 皆さまにはKeikoが「ラポールセレモニー」を行う、新月・満月の当日にメールにてお送りいたします。お受け取りいただいたタイミングから、スマートフォンの待ち受け画面にしてお楽しみください。
今回のラポールセレモニーデー